※自治体職員の方へ※今からはじめる、ふるさと住民登録制度 ~制度開始に向けた自治体の準備と実践を考える~
自治体ご担当者さま向け
2026年8月28日(金)13:30~14:30/オンライン(Zoom)/参加無料
対象:自治体職員(関係人口・移住定住・地域づくり等のご担当者)
「ふるさと住民登録制度」の本格運用に向けて
令和8年度から本格運用が予定されている「ふるさと住民登録制度」。
制度への関心が高まる一方で、「何から準備すればよいのか」「既存施策とどうつなげればよいのか」など、具体的な対応に悩む自治体も多いのではないでしょうか。
本勉強会では、制度の最新動向や実践のポイントを整理するとともに、自治体同士の情報交換を通じて、制度開始に向けた準備のヒントを考えます。
こんな自治体職員の方におすすめです
- ふるさと住民登録制度について、最新の情報を知りたい
- 制度開始に向けて何から準備すればよいか知りたい
- 既存の移住・関係人口施策とのつなげ方を考えている
- 他自治体の取組や事例を知りたい
- 地域課題の解決に向けて、新たな施策を検討している
プログラム(予定)
① 主催者挨拶
NPO法人ロボットビジネス支援機構(RobiZy)/シビレ株式会社
② RobiZyの取組紹介
登壇:株式会社MOGITATe 代表取締役社長 北河 博康 氏(RobiZy創設者)
- 地域課題解決に向けた取組
- 自治体や地域企業と連携した活動例
- 自治体特別会員制度のご紹介
③ 総務省からの情報提供
総務省 自治行政局 ふるさと住民登録制度推進室 課長補佐 松尾 清一 様
- 制度の最新動向
- 制度開始までのスケジュール
- 自治体が今から準備すべきこと
④ 自治体との意見交換・質疑応答
- 制度活用に向けた疑問
- 他自治体の検討状況
- 今後の進め方
※プログラムは変更となる場合があります。
この勉強会で得られること
制度の全体像と最新動向がわかる
総務省からの情報提供を通じて、制度の動きや今後のスケジュールを把握できます。
自治体同士の情報交換ができる
他自治体の取組や課題を共有し、実践のヒントを得ることができます。
制度開始に向けた準備事項を整理できる
自治体として検討しておきたいポイントを整理し、今後の取組につなげられます。
開催概要
| 日時 | 2026年8月28日(金)13:30~14:30 |
| 開催方法 | オンライン(Zoom) |
| 対象 | 自治体職員(関係人口・移住定住・地域づくり等のご担当者) |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | NPO法人ロボットビジネス支援機構(RobiZy)/シビレ株式会社 |
参加申込
参加をご希望の方は、シビレ株式会社 担当(崎田)までメールでお申し込みください。
E-mail:event@sibire.co.jp
※申込方法はチラシの記載に準じます。
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