
生成AI × ヒューマノイドの最前線へ。
RobiZy理事長/東京大学名誉教授 佐藤知正氏と語る、未来の社会とロボットのかたち

RobiZy理事長/東京大学名誉教授 佐藤知正氏
急速に進化する生成AIと、人と共存するフィジカルAI。
その融合がもたらす未来とは――。
本ワーキンググループでは、
佐藤知正氏 を中心に、第一線で活躍する専門家が集い、
「生成AIとフィジカルAIの未来」について深く議論します。
生成AIとフィジカルAIが切り拓く未来について、
ここでしか聞けないリアルな視点でディスカッションを行います。
技術の進化はどこへ向かうのか。
人とロボットの関係はどう変わるのか。
そして、社会はどのように変革していくのか。
最前線の知見に触れながら、未来を共に考える場です。
【スピーカー】
RobiZy理事長/東京大学名誉教授
佐藤知正氏
副理事長
伊藤デイビッド逞叙氏
エバンジェリスト
竹内雄司氏
■ 参加について
本ワーキンググループは、
会員限定でオブザーバー参加が可能です。
専門家による議論を間近で体感できる貴重な機会として、
ぜひご参加ください。
※原則、月1回の開催を予定しています
※Zoomでのオンライン開催となります
■開催日
2026年10月 19日(月)15:00~ →申し込み受付中!
2026年11月 16日 (月)15:00~
2026年12月 14日 (月)15:00~
■開催場所
Zoom
■参加対象
RobiZyメンバー(ユーザーサロンメンバー、正会員、特別会員)
■参加費
無料
■開催プログラム
【2026年10月19日(月) 15:00〜】
| プログラム | 登壇者 | 時間 |
|---|---|---|
| オープニング ・本日の趣旨説明 ・これまで(第1〜5回)の振り返り ・9月14日シンポジウムの要点共有 → シンポジウムの3つの発表に共通する「現場で使い続けるためのデータ」が本日の出発点 |
伊藤芳子氏 | 3分 |
| テーマ1|新ソブリン戦略 ― 現場データを価値に変える ・データ戦略:ノウハウを含む現場データは現場に置いたまま、生み出した価値を「商材」として届ける ・システム戦略:生成AIの汎用性と、実績ある作業プログラムの信頼性を組み合わせる ・人材育成戦略:現場に寄り添って価値を生む「ライトブルーカラー」を、課題解決の体験から育てる |
佐藤理事長 | 15分 |
| テーマ2|フィジカルAIのデータ活用とフリート学習 ・フィジカルAIの4要素:ハードウェア/判断するAI/判断根拠となるデータ/ソフトウェア ・フリート学習:グループ内の店舗・工場などのデータで学習し、改善を全拠点へ還元するしくみ ・導入前に整えたい「AIレディネス」:データ・環境・安全・組織の準備(経営者向け/PM向け) |
伊藤副理事長 | 25分 |
| テーマ3|質疑応答・意見交換 ・テーマ1・2へのご質問・ご意見(参考:海外のデータ収集事例・フリート学習のイメージ) ・【問い】自社の現場で、外に出さずに活かしたい「データ・ノウハウ」は何か? |
参加者全員 | 10分 |
| クロージング ・政策関係者との定期的な意見交換の開始について(内容は適宜ご報告) ・次回予告 |
事務局 | 3分 |
■申し込み
お申込み方法は、以下RobiZyメンバーSlackのチャンネルでご確認ください。
※Slackが開けない方は info@robizy.co.jpまでお問合せください。
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