RobiZy講演実績※RobiZyによる講演の中の一部をご紹介いたします。

 
2017年09月14日
『介護ロボット・ICT最前線』セミナーを開催しました。
RobiZy理事であり、介護ロボット業界で活躍されているエイアイビューライフ株式会社 代表取締役 安川徹氏のセミナーを開催しました。介護分野の現状や今利用されている介護ロボットについて、デモを通して見守り機器のご紹介をしていただきました。
詳細はこちらから。
 
2017年08月23日
『AI×IoT×ロボット最前線』セミナーを開催しました。
RobiZyアドバイザーであり、AIのスペシャリストである株式会社アドダイス伊藤大輔氏のセミナーを開催しました。AIとは何か、AIの歴史、基本的な仕組み、実用例など、AIについて有意義な情報が満載でした。
詳細はこちらから。
 
2017年08月08日、09日
『助成金・補助金活用セミナー+ロボットビジネス入門講座説明会』を開催しました。
RobiZyプロジェクト活動のご紹介とこのプロジェクトで開催しているロボットビジネス入門講座のご紹介、そして助成金・補助金の専門家から有効利用の仕方をご説明しました。
詳細はこちらから。
 
2017年08月02日
三井住友海上火災保険株式会社と東京電機大学主催、埼玉県、RobiZyプロジェクト事務局、スマート林業勉強会後援で第1回最先端スマート林業シンポジウムを開催しました。約200名の方々にご参加いただき、講演会、ブース出展、ポスターセッション、懇親会まで大盛況でした。
詳細はこちらから。
皆様からいただきましたアンケートの結果をまとめています。詳細はこちらから。
 
2017年07月25日
富士通主催フードサービス業様向けセミナー2017で伊藤デイビッド拓史氏が「ロボット市場の動向~フードチェーンストアにおけるロボット導入の可能性~」というテーマで講演を行いました。
詳細はこちらから。
 
2017年06月30日、07月25日、07月26日
特定非営利活動法人ロボットビジネス支援機構(RobiZy)(申請中)の設立説明会を実施しました。多くの企業、大学、自治体等の方々にご参加いただきました。
6月30日実施
7月25日,26日実施
 
2017年06月29日
日本経済新聞社主催の「AG/SUM(アグリテック・サミット)」での三井住友海上・北河氏の講演の一部が日本経済新聞に掲載されました。
詳細はこちらから。
 
2017年06月20日
浜松信用金庫様主催浜松ロボットフォーラムで、伊藤デイビッド拓史氏(合同会社ビジネス実践研究所)が講演を、パネルディスカッションでは北河博康氏(三井住友海上)がファシリテーターを、伊藤氏がパネラーとして登壇しました。
詳細はこちらから。
2017年06月13日
三菱UFJリサーチ&コンサルティング様主催の第7回ロボティクス研究会で、北河博康氏(三井住友海上)、野口栄美氏(港産業)、伊藤デイビッド拓史氏(合同会社ビジネス実践研究所)が講演を行いました。
詳細はこちらから。
2017年05月18日
2017年:第36期 東京中小企業家同友会 IT部会にて、北河博康氏(三井住友海上)が「次世代ロボットが拓く市場」というテーマで、伊藤デイビッド拓史氏が「ロボット市場の動向について」と題して記念講演を行いました。
詳細はこちらから。
2017年05月16日
埼玉県ロボットビジネス交流会にて、伊藤デイビッド拓史氏が「RobiZyプロジェクトの概要~本格的なロボットビジネスの確立に向けて~」と題してRobiZyプロジェクトの紹介を行いました。
詳細はこちらから。
2017年02月23日
HCJ2017にて、北河博康氏(三井住友海上)と伊藤デイビッド拓史氏が『外食・中食産業イノベーションに向けたロボットの活用事例と実用化のヒント』の講演をしました。また、本講演内容が2017年03月02日のYahoo!ニュースに掲載されました。
三井住友海上がロボットに注力の理由、ビルメンテ事例で見えた人との住み分け
2017年02月08日
むさし府中商工会議所で伊藤デイビッド拓史氏が講演をしました。
2016年10月21日
東京都ロボット研究会ロボットビジネスセミナーで北河博康氏(三井住友海上)と伊藤デイビッド拓史氏が講演しました。
                                        etc.


RobiZy活用事例
※RobiZyによる事例の中の一部をご紹介いたします。
スマート林業プロジェクト@東京電機大学
埼玉県、三井住友海上、東京電機大学、アドイン研究所、RobiZyの共同研究会。
林業で利用される3次元計測システム(センサー技術を利用した計測システム)の産官学連携プロジェクト。 「儲かる林業の成功モデル」を目指し、ビジネスに直結した計測システムの将来像を探る。「計測システム」だけの視点ではなく周辺ビジネスも含めた可能性を探るべくユーザとの共同勉強会なども予定している。
某大手建設会社ロボットビジネス研究会
某大手建設会社及び数社とRobiZyの共同研究会。 商店街に対して未来型まちづくりの提案を行うための研究会。
未来型商店街としてロボットやIOTを活用し、高齢者、住民、家族などの利便性を図ると同時に、そうていされる人手不足の解消を実現するための研究をしていく。研究会のアウトプットとして日本を代表する商店街での実際の利活用を目指す。
某県農家団体向けの搬送ロボット開発
某県の農家団体からの要請により、搬送関連作業を賄うことのできるロボット開発への取組み。農家というロボットユーザからのオファーを受けたプロジェクト例。当該ロボットを開発するために必要なロボットメーカーや関連企業を集めコンソーシアムを組成し、ロボットの開発を促す。
清掃業者向けトイレ洗浄ロボット開発
清掃業者からの要請により、トイレ清掃ロボットの開発を発足。上記栗拾いロボットと同じく、開発に必要なロボットメーカーを選定し、コンソーシアムを組んで実施を予定。
利用を見込むユーザ企業が1つや2つでは開発の費用対効果が合わないことから、大手ビルメン機器メーカーを巻き込むなどで出口戦略も考えたトータルコーディネートを実施している。
外食・中食生産性向上実証事業
農林水産省の実証事業。レストランの生産性向上を目的に清掃工程でのロボット導入の実証実験を行う。2017年2月に開催の国際レストランショーでの展示や講演での発表など、注目度が高い事業

etc.

service_smartringyo0802_ques.htmlへのリンク